命の終え方

お久しぶりです 右京です !(^^)!





はっ! (゚△゚;ノ)ノ (゚△゚;ノ)ノ






ちょっと あかん あかんやろ・・・





4か月ぶりだわ  ブログ ・・




更新の無い間 覗いてくださっていた皆さま
ありがとうございました。



すみません、時々訪問はさせていただいていたのですが
更新までは至らず。。



また頑張りますので、よろしくお願いします(/∀\*)





さて久しぶりの更新で いきなりちょっと話題が。



みなさん


みなさんは ご自分の命を どのように終えたいですか?


ある学者は、 このような選択をしました。



http://www.bbc.com/japanese/44078519



全ての自死を肯定するわけではありません。



ただ 今回の104歳と言う年齢の彼の選択は、


理解できると考えます。



複雑な脳を持たなければ、人生は簡単です。


生きるために 食べて 排泄して 子孫を残して 死ぬ


これだけです。



複雑な感情を伴う



この 「 感情  」が 人生を難しく 


時には


幸せにしてくれます。



右京はもう少しだけ人生の先を歩いて



そこで待っている景色を見てみたいので



生きます 今しばらく 。



けれど



今回の彼の選択を心に留めながら


いつか必ずくる最期をどのように選択するのか


今は分かりませんが


叶うならば 幸せを感じながら 最期を迎えたいと思います。



奨学金財団を創設して 誰かの幸せに貢献できてから ね !(^^)!



では また +゚。*(*´∀`*)*。゚+





久しぶりのイケメンさん  ジェジュンさん!!!

むーー イケメン過ぎて。顔の天才。いやもう言う事ないです



無題





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Re: 老いには勝てない。

コメント有難うございます。
人間は、病気やけがなどの要因が無ければ
生物学的に150年生きられるそうです。
この年齢まで生殖活動ができて子孫を残せるならば、
動物としてはOKでしょう。

こういった事柄において、海外は本当に進んでいると思います。
「個人」を尊重する文化が根付いているんだと思います。

85歳の妻が90歳の夫を殺害などという記事を、最近徐々に
目にすることが増えました。

生き方=死に方  だと思います。

「自分の意思で選べる」 

この自由は「死」という分野でも、
あくまでも範囲は限定されますが、
自由であるべきだと考えます。

選べるのならば、長生きも老いも
悲観ではなく楽観になることでしょうね。

老いには勝てない。

「現代謡曲集 能」の翁 元雅です。

お久しぶりです。

「奨学金財団立ち上げ」の夢?

素晴らしいですね。

普通の人は自分の事しか考えないのに。


さて、生物としての死については、
かなりの部分で一般化する事が可能です。

人間は事故や若年での自殺を除けば、
病と老いで死にます。

若くても遺伝や環境や食事やストレスで、
ガンその他で死ぬ人がいます。

けれどもいかなる人でも、
いずれ老化して、
細胞も遺伝子も傷付き衰え、
老化による臓器の機能障害やガンで死にます。

この場合のガンはやはり老化によるDNA損傷によりますから、
最終的には老化によって死ぬことになります。

厄介な事に、
どの臓器から衰えるかは、
適度な運動や節制によってある程度修正できはしますが、
最終的には誰もそれを選べません。

全く運動もせず人付き合いもなく、
食生活も生活習慣もメチャクチャな場合、
確実に足腰や筋肉、脳が早く衰えます。

けれどもどんなに努力をしても、
ある人は脳が先に衰えて、
脳梗塞や麻痺や認知症を発症し、
まだ動き回れる場合、
家族に暴力を振るったり徘徊や暴言によって、
地獄の苦しみを与えますし、
本人もその分は惨めになります。

逆に脳より内臓が先に衰えた場合、
肝不全や腎不全や呼吸機能不全、
消化器機能不全などで死に、
意識は最後まではっきりしています。

運動器である足腰が衰えた場合、
寝た切りの人生が待っており、
家族も本人も極めて惨めになり、
脳も急激に衰えて認知症が加速します。
ただ意識がはっきりしている間は本人にも地獄ですね。

脳がダメになって認知症になって死ぬか、
臓器がダメになって意識ははっきりしたまま死ぬか、
寝た切りになって死ぬか。

だいたいこの3つの死に方に落ち着きます。

もっとも最後は意識がなくなり苦痛も消えて死にますがね。

政府は在宅医療を推進して、
家族に病人や高齢者を押し付けていますから、
介護してくれる家族のいる方は、
死ぬまでは自宅で過ごす事になり、
家族は死ぬ程の負担を受け、
時には家族が病気になったり自殺します。

我が子や孫が居たとしても、
施設や病院に預けっぱなしで、
死んでから手続きに来るだけ、
そんなケースも非常に多いですし、
ガンなどになっても治療費も家族が出さない、
そういう事も珍しくもないのです。

一方、男性30%、女性十数%は生涯独身ですから、
この方達は施設か病院で死ぬ事になります。
お金が潤沢であればまずまずの施設、
そうでないなら虐待があるような施設になります。

従って自分の死を考える場合、
認知症が嫌なら食生活を節制して、
適度な運動で体力を維持する事がまず第一です。
健康寿命を延ばす事ですね。

認知症になっても良いなら、
好きに生きられますが、
自分も周囲も不幸になるでしょう。

いずれにせよ加齢によって、
誰でも知力や仕事能力や運動能力が、
全般的に低下していきます。
それは悲しいですが避けられない喪失過程です。

ある人は認知症の兆しが出た段階で自死を選びます。
ある人は寝たきりになる前に自死します。
ある人はガンなどの痛みに耐えかねて自死します。
ある人は病気や寝たきりに耐えかねて自死します。
自死する事もできない人は悲劇ですね。

理想的には全身の臓器が徐々に衰えて、
歩く事が困難になった段階で、
肺炎などになって、
まだ自分の意志表示が出来る段階で死ぬ、
それが本当の意味の老衰だと思いますが、
高齢者の場合、ガンであれ他の病気であれ、
ほとんどは老化が原因ですから、
結局は老衰で死ぬのであり、
生物としては自然な過程です。

なお、野生動物の場合、
動けず自分で食べ物を確保できなくなると、
他の動物に食い殺されるか、
そうでないなら3日ももたずに死にます。

実は人間も飲めなくなると、
点滴なしなら約7日で死にます。

悲惨な事に、
なまじ医療が発達したため、
動物なら3日で苦しみが終わるのに、
人間は何年も何十年も、
老いと病気の苦しみが続くのです。

だからと言って「高齢者は殺せ」
「認知症は殺せ」とはなりません。

90歳過ぎでも100歳でも、
「まだ生きたい」と思う方なら、
生かしてあげるべきだからです。

ただ、どれだけ長生きしてもせいぜい100年で、
どんな人でも死にますから、
所詮は死に様などは、
無意味な議論です。

誰もが例外なく死ぬのですから。

どんな終わりにするのかは、
最後は自分次第です。

ただ、それを叶えるためには、
少数意見を踏みにじるような一般化や多数決ではなく、
一人一人の意見をくみ上げる形での、
しっかりした議論と、
きちんとした法整備が必須です。

日本では恐らく、
100年経っても、
そんな議論や法整備はできないでしょう。
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